いんたらくしょん。

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

INTERACTION

時間は有限。可能性は無限大。

京都おすすめグルメ~割烹編~くずし懐石 縁

グルメ グルメ-京都

広告

はい、こんにちは。

今回はおすすめの割烹を書かせてもらいます。

京都といえば懐石など割烹の日本料理!って感じしますよね。

しかも祇園!みたいな(笑)

今回は懐石なんですけど祇園ではありません!

 

あんまり紹介したくないけど今ちゃんの実はに出てたしいいよね。

(アクセス集めたいからとか言えないな~笑)

 

まあまあ 上のところなんですけどね。

くずし懐石 縁 

っていう割烹料理屋さんです。

 

これでねこやって読むんですね。びっくりです、はじめはえんって絶対読んでしまいますよね笑

 

 

ここの割烹は祇園にあふれる京料理とは一味違います。

つまり超おすすめです!

ジビエやフォアグラなど京料理の型にはまらない食材で長きにわたり美食家をうならせてきた料理家の鈴木氏。

わずか7席しかありませんが、鈴木氏のシンプルですが独創的。食材からお酒までひとつひとつにこだわっています。

 

ここに行ったらこれを食べよう!!

付き出しの「蘇」と、「かつおの酒盗」

「蘇」は牛乳を用いた日本最古のチーズによる手づくり。

どうやって作るのか気になるところ。

おまかせコースでは、酒肴として最適な2品から始まります。期待!

 

次に

季節で変わる「お椀」。冬の名残を楽しむ逸品。今はまだその季節かな?

冬の名残にはふぐの白子とかぶらのみぞれを使ったお椀。

ふぐの白子とかやばいな。

京都の四季にふさわしい味わいですな。

 

「白川ぐじの南蛮焼き」

中はふっくらもちもちな南蛮焼き。

 

鯛飯もいいなー。
ねっとりとした食感に、たっぷりと薫り豊かな鯛のほぐし身がのっかっています。日本酒にもよく合う。素材と調理の絶妙さがうかがえる。

 

炊き合わせ
穴子と鯛の子、海の幸を使いつつも、薄味で上品な味付けです。
特に、穴子の濃厚さや脂のりも、いい意味で強く感じることもなく、食感を感じながら、バランスのとれた一皿を楽しむといったところです。

 

最後に

料理も季節によって変わるのでこのメニューがいつもあるのかは知らないです。

季節によって違うということは一年に4回行く価値があります!

余裕があればですが・・・

 

お忍びやデート、大事な接待などここぞ!!ってときにおすすめです。

 

おすすめ記事!