いんたらくしょん。

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

INTERACTION

時間は有限。可能性は無限大。

OMOSIROI話。

コラム

広告

 はい、こんにちはKaitoです。

 

 

今回は自分の中の十八番のネタを紹介します(笑)

といってもフィクションじゃありません、完全ノンフィクションの話です。

 

そこまでハードル上げずに読んでくださいね(笑)

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

それはバイトに行く途中でした。

 

京都に住んでるんですけど、京都駅までその日は行かなければならなかったので

ロードバイクをひたすらこいでいたわけですよ。

 

ある小さな道を走っていたんですけど、ロードバイクって速いので

タクシーと同じくらいで走っていたんですよ。

(小道なのでタクシーもそんなにスピードは出していなった。)

 

じゃあ前のタクシーの中には

修学旅行中らしき女の子二人と男の子一人が乗っていたわけですね。

 

f:id:interactive000:20160613231818p:plain

 

こんな感じで座ってたんですね。

(くそう、リア充かよ!って思ったのは内緒)

 

まあ班ぽくなかったし、3人程度の移動でタクシー使ってるとはリッチな学校だなと

のんきに考えていたんですよ。

 

 

そして後ろで僕が必死に自転車をこいでるのに気づいて

手を振ってきた!!!

 

 

まあまあ関西人ならみなさんわかると思うんですが、

修学旅行中の学生たちがバスの中から手を振るというあの現象に対して、

関西人の人なら高確率で手を振り返してあげるんですよ!(独断)

 

ということで、「これはちゃんと手を振ってあげないとな」と思い

 

手を振ってあげると、、、、

 

 

 

 

え、、、、

 

まさかの〇ァックサインだと。。。。

しかもやってきたのは女の子。。

 

 

ショックのあまり声が出ませんでした。

 

 

まさかの親切心でやってあげたのに、こんな仕打ちをされるなんて(笑)

 

いやーこっちから手を振ったんなら、「きもっ」って

中指をたてられても腑に落ちるんですけどね(笑)

 

 

いやーこの話題はしゃべりながら勢いつけないと厳しいなー。

もっと文章力磨いていきます。

 

最後に面白かったWi-Fi

 

 

けっこう斬新で笑ってしまった。