いんたらくしょん。

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INTERACTION

時間は有限。可能性は無限大。

フィラデルフィア美術館に行ってきたぞ。アメリカバックパッカーの旅

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はい、こんにちはKaitoです。

 

基本的には移動はグレイハウンドがいいですが、主要都市はメガバスが最安の可能性があるのでチェックしてくださいね。

 

さてフィラディルフィアに来てからというもののホテルが意味不明なところにありすぎて萎えていますww

 

移動がしづらすぎる。ホテル自体には文句ないけどね。

やはりアメリカは車を持ってない人には不親切すぎる。日本最高(笑)

 

あんな山道は長いし、怖いしもう嫌だと思っていたら、ホテルの人がショートカットあるからこの道のほうがいいと教えてもらいました。

 

ラッキーと思いきや、、まさかの超けもの道でした。

いや、たしかにバス停までは近かったけど。。。

 

昼間でも普通に怖かったぞ。

 

 

 こんな感じでした。

 

フィラデルフィア美術館

今日のメインに一番最初から行ってみます。

 

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まずはフィラデルフィア美術館の下にあるロッキーの銅像は写真撮らないと。

と思って写真撮ってもらったらまさかのチップを要求されました。2ドルもとられたぞちくしょー。

旅行者と思ったら違うかった。。。

 

写真撮ってもらうときは旅行者同士で撮ってもらわないと僕みたいにチップとられます。気を付けていたのにここにきて初心者みす。

 

日本にもこういうのありますが、すべてがLOVEになっているわけではないんですね。

アメリカでもなかなかの大きさを誇るフィラデルフィア美術館。めっちゃでかいので期待。

入場料は学割で14ドルほどだった。

ワシントンD.C.がすべて無料だったせいでめちゃ高く感じる。

 

作品「ゴッホのひまわり」

 

全部写真を載せると重すぎるので、一枚に厳選。残りは下のリンクから。

今回のベストはゴッホの「ひまわり」です。

 

こんな名作を間近で見れて光栄。

 

残りの写真はこちらから→アルバム

 

 

なんか幼稚園か小学生くらいの日本人団体を見て、びっくり。

こんなちっちゃい時から海外はうらやましいけど、なぜフィラディルフィアで、しかも美術館w

 

途中日本人ガイドの人が団体にレクチャーしていたので混ざって聞いていましたが、説明があるとやはり違って見えていいですね。

でかい美術館では説明のオーディオガイドを借りてもいいかなと思った。(金はかかるけど)

 

久しぶりの日本人に遭遇

そして美術館の中で日本語が聞こえてきたから反応すると、向こうも反応して喋りかけてくれました。そこから意気投合してお姉さんと仲良くなりました。

 

どこ泊まってるのと聞かれ、遠いことを言うとまさかの車で送ってくれることに。

旦那さんが医者でこっちの大学に留学してるから来てるとのことで、すげえ。

医者になってから留学とかあるんですね。

 

いやあ久しぶりの日本人でしたが、いい人でうれしかったなー。