いんたらくしょん。

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時間は有限。可能性は無限大。

海外・国内旅行においてAirbnbでホテル探しがおすすめ。

コラム 旅行-東京

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こんにちは。Kaitoです。

前回はカウチサーフィンについて記事を作りましたが、カウチサーフィンを作ったならairbnbも作らないといけないだろうと感じたので書くことにしました。

 

過去記事➡旅が変わるcouchsurfing【カウチサーフィン】とは!!

 

さて、最近はもうairbnbのほうが有名で、日本でもよく使われていますね。

 

カウチサーフィンのほうは家に泊めてください!っていう感じでしたが、airbnbのほうは民泊ながらホテルに近いという感じですね。

 

Airbnbとは

いわゆるシェアリングエコノミーというもので無駄なものは作らず、買わずに、あるものをシェアしようという考えに基づいているものです。

 

民泊はネガティブなイメージがあるかもしれませんが、世界で驚異的な人気を誇っているので安心感はあります。(海外で人気なものは日本人大好きですよね)

 

ちなみにAirbnbは少しばかりの手数料をホストから宿泊に応じてとっていることから成り立っています。

 

さて、まずはメリットデメリットを少し挙げたいと思います。

メリット

ホテルと比べて格安で泊まることができる。

コスパ抜群です。

リゾート地などで豪華物件に激安で泊まれます。

 

大人数でも泊まれる!

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出典:Airbnb

例えばこんなところに泊まることもできます。

これは次の春に友人6人でバリ島に行くので泊まるところです。

 

豪邸なのですが、1泊なんと約17000円

6人で行くので1人当たり3000円もせずにこんないいところに泊まることができます。

 

 

旅のスタイルを様々なものにすることができる。

つまりその国やその地域のスタイルを味わうことができます。

私もアメリカで使いましたが、ローカル感を味わうことができたのでとてもよかったです。

パーティーなどしてくれるホストにあたると嬉しいですね。

デメリット

デメリットはやはり安心感ですね。

一番みなさんが気になるのが安全かどうかだと思いますが、ほとんどといっていいほど事件など起こってないので大丈夫だと思います。

1回使うまでは少し怖いかもしれませんが、なんでも最初は怖いんです。

トライしてみましょう。

レビューもしっかりしているのでよく読むといいでしょう。

 

部屋の種類

一応三種類の形態があり

  • シェアルーム
  • 個室
  • まるまる貸し切り

となっています。

 

シェアルーム

ホストの人と同じ部屋に泊まる(ソファーからふとんまでどのように寝るかはそのホストしだい)ことになります。

 

個室対応

家は共有だが(ホストも同時期に滞在)、きちんと個室は提供してくれることになります。

 

まるまる貸し切り

鍵の受け渡しだけ行い、まるまる家を貸してくれることになります。

 

の3パターンですね。 

値段も上から順に高くはなります。

 

まとめ

Airbnbはコスパ抜群だからおすすめ。

最近気づいたのが大人数での旅行で真価を発揮するということです。

 

旅のスタイルに合わせられる。

現地の人と交流したいor自分たちだけで観光したいなど。

 

 ➡今ならここから登録すると3500円のクーポンもらえます。

 

最後におすすめのホストの家を見てみよう

マイページに出てきた中で良さそうなものを3つだけ紹介。

まだまだ物件はたくさんあるのですが。。。

・東京

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出典:Old Japanese Style House - 借りられる一軒家 - Koto-ku

東京でこんな素敵な和室がある部屋が借りられるんです。

 

・ロンドン

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出典:**CENTRAL** Comfy Artist's Home - 借りられるアパート - ロンドン

ロンドンぽいいい感じですねー。

 

・ソウル

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出典:Dwyane's luxury house - 借りられるアパート - 서울특별시

ここは一泊30000円しますが豪邸すぎてすごい。

 

初回旅行が¥ 3,500OFFになるチャンス!

※日本では法律の規制もあるので気を付けてください。規制はゆるくなってくるとは思いますが条例によっては禁止のとこもあると思うのでそこだけは法律に従いましょう。としか言えません。